新しいチャレンジに自信なんていらない。いちいちビビるな。とりあえずやってみ。

どうも。おったけです。

今日は『自信』について書きます。

俺もそうなんですけどみんな自信ってありますか?

今、自分に自信がないとしたらほしいですか?

俺は欲しいですね。

あれば何事にも前向きに高いモチベで取り組めそうだから絶対に良いし。

でも何か新しいことをやるときに自信が無くてできないってことあると思うんですよね。

実際に僕自身も過去に自信なくってなんもできねーっていってプライドの殻に閉じこもって何にもしないで惰性で時間過ごすことってめちゃくちゃあったんですよねー。

でも、勉強したら考え方がガラッと変わったんで今日はそのことについて書いていきます。

そもそも新しいことをやるときに自信MAXはありえない説。

当たり前なんですけど・・・めちゃくちゃ当たり前なんですけど・・・


新しいことをやるときに自信ないのって当たり前じゃね?って言われてハッとした自分がいたんですよね。
今、たしかにー!!って思った方って少なからずいると思うんですけど・・・



逆説的なんですけど、なにか新しいことをやるときにはじめっから
『おっしゃー!!自信満々だぜ。かかってこいや!!』
って人見たことなくないですか?

さらに言えば、そういう人を見たらこう思いません?
『マジかよ。。。コイツ大丈夫か?』って。。。。

逆に心配になると思うんですよね。おいおいって。

やり始める前のその根拠のない自信はなんやねんってw
どっから出てくんねんって。。



そう思う人が大半だと思います。
だから新しいことを始めるときに自信なんてなくて当たり前だし、それが正常なんですよ。

ちょっと納得じゃないですか?

結局、自信ってやってみて慣れていくことでしか付かないんだよ。

結局、自信って経験してみないことには付きようがないです。

とりあえずやってみる。→ミスる→修正→やってみる→ミスる→修正→
繰り返していくうちに目標に近づきつつ成長している→結果自信がつく。


イメージとしてはこんな感じ。
大事なのはとりあえず始めること。やってみること。

結果慣れて自信がつく。

至ってシンプルな構造ですよね。

大事なのはビビらずにとりあえずやること。

『とりあえずやる』この考え方を学んでみて思うこと

興味本位でやってみてミスったら怒られた

・学校でみんなの前で発表する回答を間違って恥をかいた

・部活でミスして怒られた

みんな少なからずあると思うんだけど、
こういった経験が過去にあったから無意識に、

ミスるくらいならやらない・・・とか、

もっと準備したらやろう・・・とか、

今はまだ早いだろう・・・といった

完璧主義者的思考になるんだと思います。

だから世の中の人の大半は大人になって知らないことがあると、
プライドの殻に閉じこもって逃げるんですよね。
学べばいいのに、やればいいのに。



完璧なんてどこにもないのにね。

でも、それだと前述したように自信は絶対につかないし、
経験できない分絶対に成長も遅い。


これを知れた俺らは一歩リードしたし強いすね。



まとめると初めから自信のある人間なんていない。

やらなきゃ、学ばなきゃ自信はつかない。

だからとりあえず動き始めるのが大事。

そのために完璧主義は捨てましょーねってお話でした。

最後に・・。

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